Menu

活動方針

Home

活動方針

当園では、言語や運動能力そして社会性が身につくよう、
毎日の中に様々な活動や遊び・ふれあいを取り入れています。
今、必要なこととして
乳幼児期の基礎(土台)づくりが1番大切だといわれています。

自然の中で遊び、自然のものにふれあう。
リズム運動や歌遊び、絵画を通して発想力・表現力などの感性を養う。
そして、そんな自然の中であらゆる事に触れられる環境。
その中で協調性や相手への思いやりの気持ち。

“子どもだから子どもらしく”ではなく、
自然体でのびのびと成長できる。
そして、ひととして大切な”こころ”を育てる
環境づくりを目指しています。

リズム運動について

リズム運動について

当園ではリズム運動という習慣を毎日取り入れています。
リズム運動とは簡単にいうと、ピアノの演奏に合わせて体を動かす運動です。
リズム運動は音に合わせて体を動かすことで、体の発達・脳の発達に繋がります。リズム運動を日々積み重ねると、自然と体力や運動能力がついていきます。
そして、特に手足を動かすと、その能力の発達は言葉の発達にも関係してきます。

また、音楽に合わせて歌もうたっています。体も一緒に動かす為、リズム感も養われ、みんなとても上手に歌をうたっています。音に合わせて、体が自然にリズムを刻むので、体・脳の発達への土台づくりができるのです。

人間にとって、乳幼児期は人間がつくられる1番大事な時期です。
人間がつくられるというのは、運動能力と言語能力の発達です。
人間の約90%がこの時期につくられるので、とても貴重な時期になるのです。

延長保育について

こころ保育園広崎は、働くママの味方です!
女性も社会で活躍する時代、働きながら子育てという方も多いと思います。
そんな女性を当保育園はサポートいたします。
責任をもって、お子様をお預かりいたします。

こころ保育園広崎はココが違う!

野外活動への取り組み

野外活動への取り組み

山へのトレッキングをはじめ、季節の野菜・花等にも触れたり、石でのペイント、また木に登ったりして楽しんでいます。川ではライフジャケットを身につけ、ウォータースライダ―・とび込み・泳ぐ練習等もしています。
また、雪山に行くこともあります。
※インストラクター付き添いで行っています。

制作活動への取り組み

制作活動への取り組み

こいのぼり、クリスマスツリー、母の日・父の日と、制作には力を入れて、どこでもやっていないもの作りに挑戦しています。
母の日・父の日は、手元でつかえるものを考えて制作に取り組んでいます。

本物を見る・聞く

本物を見る・聞く 本物を見る・聞く 本物を見る・聞く

子ども達のために本物を見たり聞いたりして考える機会を作品にして与えています。
・長崎の蛇踊りの竜を真似て作った竜は運動会に出てきます。
・夏まつりのおみこしは毎年手作りです。
・クリスマスツリーは4m位のホワイトツリーも手作りのものです。
・お雛様、お内裏様の2枚が発表会の際にかざられます。

いつも子どもの目線で対応し、あたたかい目で子どもに接して、のびのびとした保育をしています。